江別市、札幌市厚別区でインプラント治療を行うならパドマデンタルクリニック

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名称: パドマデンタルクリニック

院長名: 眞所 明弘

郵便番号: 069-0812

所在地: 北海道江別市幸町9番地11

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診療エリア: 北海道 江別市、札幌市厚別区

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インプラントに関する悩み・疑問を解決

インプラントについて

いつまでも素敵な笑顔

歯科治療の中で、インプラントとクラウンの大きな違いは、義歯が自分の歯根に支えられているかどうかなんですね。


虫歯などで義歯が必要になるケースでも、歯根部が損なわれていなければ上から冠のような形のクラウンという義歯をはめられます。


抜歯した場合の選択は、まず考えられるのは入れ歯ですが、その他になくなった歯根の代わりに、人工歯根を埋め込むインプラント治療を検討することになります。
インプラント治療は多くのケースでとても有効ですが、デメリットも知った上で選択してください。



まず、ほとんどの場合、他の歯科治療より費用がかかります。
ケースによっては数十万円の負担になることも珍しくありません。



あとは、治療が失敗したとき、取り返しがつかない健康被害が起きるリスクも背負っていますね。
障害を負うにとどまらず、治療によって死亡したケースもありました。全てのインプラント患者にとって、治療費が気になるのは当然なんですね。



この治療の費用は歯科医院ごとに相当な開きがあります。なぜなら、インプラントは保険適用外がほとんどで、歯科医院の裁量で、治療費を決められるのです。

しかし、材料費や薬剤費などはほぼ決まっているので、相場は自ずと決まるものなんです。

インプラント一本を埋め込んだ場合、30万円から50万円くらいが相場だと押さえておきましょう。最近よく聞くようになったインプラント。差し歯とはどう違うのか見てみましょう。差し歯は文字通り、歯に差し込むものです。

つまり、天然の歯や歯根を利用して、そこに金属の土台を埋め込みます。

当然、歯が全く残っていない状態では、原理的に差し歯の施術は不可能なのなんですね。



対して、インプラントは差し歯と異なり、インプラント体などと呼ばれる人工の歯根をアゴの骨の中に埋め込み、そうして出来た土台の上に義歯を接続して固定するという技術です。
自由診療になるので差し歯より高いですが、歯がなくなっていても利用できるのがインプラントの強みです。入れ歯の装着に違和感があるという方、あるいは入れ歯だと見た目が気になるという方にぴったりくるのはインプラントなんですね。


インプラント体と呼ばれる人工歯根の埋入手術をして、そこへ人工歯をつけるため、入れ歯に比べれば費用はかかりますが入れ歯よりもはるかに自然な見た目で、噛んだ感じが自然なので、食べ物も美味しく食べられます。あくまでも見た目、もしくは使った感じを追い求めるならば、インプラント治療を選ぶべきです。

欠損した歯を補う手段はいろいろありますが、インプラントはその中でも安定した使用感が得られ、ガムを噛むときに、噛み心地を楽しめるのはこの治療の良さでもあります。
両隣の歯とつなげる形で人工歯を作ったのでなく、インプラントの根元はあごの骨に埋まっているのでガムを噛んでも歯がポロッと取れることはありません。人工歯全体もどれほどガムを噛んでも傷まないほど頑丈なんですね。

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キシリトールガムも、問題なく楽しめます。

インプラントの人工歯(上部構造)は、アバットメントを通じて人工歯根に固定されますが、その部品の接続構造により、何種類かのタイプがあります。アバットメントが人工歯根から分かれておらず、一体化している1ピース・インプラントと呼ばれるタイプと、これらが別パーツになっている2ピースタイプがあり、こちらの方がメジャーなんです。2ピースの場合、アバットメントが人工歯根と別のパーツとして取り付けられるので、パーツ同士の結合部の形によって、凸面(エクスターナル)タイプと、凹面(インターナル)タイプという二つの形式に分かれますが、インターナルタイプの方が最近はメジャーになっていますね。これはインプラント治療の大きなメリットですが、治療中でも、治療後もそれとわかることはたぶんないでしょう。


あごの骨とくっつき、歯茎から生えた人工歯なので、見た目もかなり自然にうつり、自分から、義歯だと他の人に明かさないでいればこれは義歯だと思われることも考えなくて良いのなんですね。自分の歯と変わらない見た目を選ぶ方にはこの治療が一番ふさわしいでしょう。虫歯がかなり悪化して、ついに歯を抜かなければならなくなりました。

隣の歯の状態から見れば、ブリッジも可能でしたがインプラントにもできるということで、メリットとデメリットを説明されてインプラント治療に決めました。

ブリッジより高額な治療で、時間もかかりますが安定して噛むためにはインプラントの方が良いといわれました。
手術が終わってから、だんだんと自分の歯と同じように噛めたのでこれで良かったと実感していますね。


歯科治療の現場は日々進化を続けています。最近は、歯科医の技量も上がり、インプラント手術の失敗はほぼなくなりましたが、今でも僅かながらトラブルの可能性はあります。義歯と人工歯根を繋いでいるネジ部分が緩んできたりして、食事の際にグラグラと動いてしまうといった不具合が起こる可能性もあるのです。
こうしたトラブルは、担当歯科医がインプラントに習熟していないことのせいといえるでしょう。


なるべくなら、インプラントを専門としている歯科医を選ぶことが大事だといえるでしょう。他の歯科治療と同じように、インプラントにも失敗のリスクはあります。



インプラント治療から起こりうる問題として、人工歯根があごの骨に定着せず脱け落ちてしまう、力をかけたことで人工歯根や義歯が破損するといった人工歯そのものの問題、細菌感染やアレルギー等によってあごの骨が腫れる、痛むといった身体的問題、さらにあごのラインや歯並びに変化が起きるという見た目の問題もあります。



問題が起こるリスクを軽減するためにも、歯科医はともかく慎重に決めてくださいね。インプラントは無くなった歯を再生できる夢の治療ですが、その処置が終わっても、安堵するのはまだ早いのなんです。インプラントの状態を生涯にわたって保てるかどうかは、結局、その後の自分自身の努力にかかっています。


口腔内ケアの仕方を病院で教えてもらえる筈ですので、毎日欠かさず行うようにしましょう。治療技術が進歩しても、結局大事なのは自分自身でのケアなのです。加えて、自分の歯の神経ではなくなりますから、口腔内の異常に自分で気付くことが難しくなります。

治療が終わってからも歯医者さんに通うのが大事ということですね。



人工歯根をあごの骨に埋め込む手術をして、骨になじませるのがインプラント治療です。ほとんどの患者さんは、手術後、人工物を入れられた違和感を感じています。

腫れがおさまると違和感は薄れるため腫れが気になっても、舌などで触るのは止めてひたすら辛抱が大事なんです。


もし、十日以上経っても全くなじんでこない場合や、痛みが激しかったり、腫れや出血が治まらなかったりする場合は、原因を突き止め、治療しなくてはなりません。

指示された検診日の前でも、歯科医に診てもらってください。
人工歯としてのインプラントは永久に虫歯から免れますが、歯周病には気をつけてくださいね。
長期間快適にインプラントを使うためには日頃のケアが重要で、インプラントの土台を維持するために、毎日の歯みがきと定期検診やクリーニングはどこまでも続きます。ですが、インプラントを入れた後、歯茎の腫れや出血があればそれはインプラント周囲炎の可能性があります。


自然に治ることはありませんので、早急に診察してもらわなければなりません。
入れ歯や差し歯と比べても利点の多い治療法であるインプラント。



ですが、留意すべき点もあるのなんです。

何かと言うと、インプラント治療を受けられる人は限られているということです。インプラント治療をご検討の方は知っておいて下さい。

インプラントは、骨に器具を埋め込むという、患者さんの負担も大きい治療です。

腎臓病や高血圧、糖尿病などで治療を受けている方や、歯周病などで既に顎の骨が浸食されている方なども、残念ながらインプラントは利用できないとの判断になる場合があることに留意してください。

どんな問題がインプラント治療にあるかを皆さん、入念に調べたと思いますね。


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その中に、金属を埋め込むので頭部のMRI検査ができないという説があったのではないでしょうか。

しかし、それは正しくありません。


MRI検査の画像は、磁気を当てたときの身体各部の反応なので当然、金属は磁気に反応して必要な画像ができません。

インプラントには主にチタンが使われており、チタンの特性として、磁気には反応しないためMRI検査への影響はありません。インプラント治療を考えているなら、最も重要なのはどのようにして最良の歯科医を探し出すかです。
最新の治療を実施できる技術があることは言うまでもなく、手術前に行う検査や、治療方針をどうするか、アフターケアに至るまで歯科医の腕次第で差は大きいと断言できます。



インプラント治療は、特に歯科医ごとの差が大きい治療法だと言えます。


歯科医選びに全力を尽くすことがインプラントを快適に使えるかを決めるのです。



インプラント治療の大きな問題は、費用の問題も大きいと思いますね。
おおむね保険適用外で、全て自由診療になることが当たり前ですからインプラントは何本埋め込むのか、失った歯何本分か、義歯などの材料は、などの要因で費用の差はかなりありますし、自由診療のため、歯科医院によっても思いの外費用は違ってきます。そして、定期検診にも費用がかかってくることも念頭に置きましょう。



新たな歯科医療の形として期待が持たれるインプラントですが、治療を受けるにあたって、歯茎が腫れてくるのではと気にされる方も多いでしょう。それは、治療を行う歯科医の腕や、治療後の口内ケアの良しあしや、その時の体調にもよりますから、誰にでも当てはまることではなく、人と状況によりけりなのなんですね。



歯科で出してもらった痛み止めを飲んで、冷やすなどの処置が考えられますが、それを経ても腫れや痛みが収まらない場合は、放置せず、すぐに担当の歯科医に診せましょう。



インプラント治療はどのような流れかというと、3ステップあると考えてください。最初に人工歯根を、歯茎を切り開いてあごの骨を掘ったところに埋め込みます。
人工歯根があごの骨、及び周辺組織と結びつき、固まるのを待って、第三段階では、歯根にアタッチメント(連結部分)を接続し、さらに義歯をかぶせて完成というのが大まかなプロセスなんですね。時間を要するのは、人工歯根の周りに組織ができて骨にしっかり定着するまででこの間、2ヶ月から6ヶ月、じっくり待っていることが大事です。



ですから、インプラント治療全体では全部で3ヶ月から10ヶ月かかることを覚悟しましょう。

インプラントは人工歯根に義歯を装着するものですが、この義歯には色々な形式があり、その多くが表面の素材にセラミックを使用しています。

セラミックとは要するに陶磁器であり、見た目を損なわず、機能面でも優れた人工歯の成形には、実際に義歯を作る歯科技工士の技術によるのなんですね。熟練の技術に加え、審美性を求める芸術センスが必須になってきます。

いわば一点一点がオーダーメイドですから、時間・技術ともに大きなコストがかかってくる結果、従来の金歯よりも高額になるのです。


一般的にはインプラント埋入手術を日帰りで行います。
使われるのは部分麻酔で、入院して手術することはまれです。血液や循環器系に、障害や持病を抱えている場合は入院設備が整ったところで手術する必要もあります。

また、インプラントを支えるだけの強度を持った骨がないと、埋入の前に骨移植が必要になることもあります。



腸骨など自分の骨を削り出し、移植する場合、入院して手術するケースも実際にあります。このような難しい治療を行う場合、治療計画は、歯科医と十分に話し合って、慎重に決めていきましょう。

ご存じの通り、インプラント治療は全額自己負担で、ごくまれにしか保険適用されませんがしかし、医療費控除の対象ではあります。医療費控除は職場の年末控除の対象ではなく、個人で確定申告をして税金の還付を申告しますね。確定申告をするときの注意点として歯科医を利用したときに必ずもらう領収書が医療費の支払い証明になるのでなくしたり、レシートの印字が消えたりというミスがないよう暦年の1年分、しっかり取っておきましょう。
人工歯根を骨に埋め込むといっても、インプラントは金属アレルギーの危険性はほとんどないのです。



人工歯根は外科に使われるボルトやねじと同じ素材が使われています。


チタンの他、セラミック、金といったアレルギーの原因となることはほとんどない素材から作られていますね。インプラント治療は基本的に保険外治療で全額自費が当たり前のため、経済的負担は大きくなります。
ですから、不安を取り除くためにも、金属アレルギーを持つ患者さんは手術の前に、歯科医に相談するのが不安や誤解がないでしょう。いわゆる困難な症例で、真にインプラント専門の歯科医の治療を受けようとすれば日本だけでなく、海外の歯科医を探すことも考えるべきなんですね。インプラント治療は北欧諸国が特に進んでおり、全世界から研修に訪れる歯科医がいるのです。困難な条件に負けず、一生使える歯を求めるなら安易に妥協せず、可能な限りの情報を集めるのが成就への第一歩なんですね。インプラント治療のほとんどが全部自費治療ですから、高額の負担が重くのしかかる方もかなりいるようです。



クレジットカード利用ができる歯科医院や、デンタルローンなどの名称で独自の分割払いを取り入れた便利な歯科医院も多くなってきました。



手持ちの資金が十分でなくても、インプラント治療の開始はできる状況になっていますね。どんな方にもインプラント治療が良い訳ではありません。
治療の選択肢がそれしかない患者さんが受ける治療なんですね。周りの歯が、クラウンやブリッジの支えにはならない、噛み合わせや、噛む力が義歯では得られないなどでインプラントしかないとされる患者さんが多くを占めます。

インプラントは入れ歯に比べ、自分の歯に近い噛み心地が得られ、食事に食べ応えが感じられ、美味しく食べられます。インプラント治療が、喫煙によって阻害される危険性は決して看過できるものではありません。

インプラント治療が終わるまでには最低でも数ヶ月必要なんです。

人工歯根の周りに組織が形成され、自分の歯のように安定することが治療の一大関門となります。


周辺組織の回復をすすめ、インプラントを固定させるために、タバコに含まれるニコチンや一酸化炭素といった物質が悪影響を及ぼすことはいうまでもありません。インプラント治療の成功を願うなら、少なく見積もっても、手術から治療完了まではしっかり禁煙するべきでしょう。

一本のインプラント治療にかかる費用はインプラント一本当たり30から40万円が相場と言えます。相場は地域によって異なります。


歯科医院の規模や、歯科医の評判も治療費には大きな開きがあります。
費用がどのくらいになるか、必ず見積もりを取りましょう。
できればいくつかの歯科医院を比べ、最終的に治療を受ける歯科医院を決めることが肝心です。歯科医院決定に大事なのは実際にインプラント治療を受けてどうだったか、その評判なんです。

費用が高額なので、多くは一括払いだけでなく多くが分割払いや、クレジットカード払いを導入しており、少しでも治療を受けやすくしていますね。
歯科におけるインプラント治療では、あごの骨に埋める部分の素材はチタンが主流なんです。


特長として、骨に埋め込んだとき調和性が高く、アレルギーも起こりにくいとされています。インプラント治療の適用には、頭部のCT検査をはじめ、様々な角度からのレントゲン、口腔内検査等、いろいろな検査を実施し、その結果を見て治療に取りかかるため納得した上で治療を始められます。また、治療そのものと同じくらい大事なメンテナンスを定期的に行っていくことで、より快適に、長期間使えるようになるのなんですね。